ちんしゃぶペロペロ幸せです!!

 

昨晩は、寝る前に約一か月ぶりで旦那様にご奉仕した。

身重の体なので、一応は配慮してお口だけのご奉仕となった。

 

妊婦はセックスしちゃいけないといった決まりはないし、コンドームつけて無理な体勢でなければ大丈夫なのだそうなのだけど、そうは言っても安定期に入るまでは心配だ。

なので、思う存分にフェラチオ、我が家では「ちんしゃぶ」と言っていますが、心行くまで堪能できた。

 

事の始まりは毎晩の日課になっている足のマッサージを、私が妊婦特有のだるさでサボろうとしたからである。

旦那さん的には何が何でもフットマッサージやってほしかったからか、それとも1ヶ月ぶりにムラムラきたのか、私を元気づけたかったためか、どれかはわからない。理由は全部かもしれないし、全部ハズレかもしれない。

しかし、どんなきっかけであれチンペロできれば、こちらは良いのだ。

 

ひと月ぶりに出逢えた旦那のちんこ様は相変わらずの逞しい美ちんこで、慈しむように私は長い間舌を絡めていた。

ただ、やはり妊娠中だなと感じたのは、得意技の喉奥で締め付けるアナコンダフェラや、餌付くほどのイラマチオができなくなっていたこと。

下手にやると本当に吐いてしまいそうだったから、昨晩は優しいモグモグが中心になった。

 

だんなチンコが本当に愛おしくて、ずっと口の中でモゴモゴしていた。

本当は口内射精したりゴックンしたかったのだけど、何故か止められてしまいました。

ダンナの自分ルールみたいなので基本的に精子を出すのは金土日ってのがあるのかも。

 

私の個人的な好みとしては、仕事直後のムレムレチンポを洗う前に頂きたいのが本音である。

何度も交渉しているのだが、実現したことは数少ない。

ダンナは体臭がないのでムレチンでも全く臭くなく、カウパーがちょうどよい塩加減なのだ。

 

こんなに詳細に書いていると、またまたフェラ欲が疼いてしまう。

今はSEXしないほうが良いって体もわかっているから、余計におフェラがしたいのだと思う。

ここまで来ると、もはやダンナ様のチンポコ中毒である。否定はしない。

一日だって触らなかった日はないし、あの柔らかかったり硬かったりする不思議な物体を触っていると、妙に心が落ち着くのだ。

男性が、おっぱいを触るのが好きな心理と似ているかもしれない。

私はオッパイ星人ならぬ、ちんこ星人だな。

 

だけど、ちんこなら何でも良いわけじゃない。

だんな様のちんちんたまたまじゃないと駄目で、どこぞの馬の骨のモノじゃ満足できないんです。だから私は出会い系サイトは使わないよ。ダンナさんの立派なイチモツで間に合っているからね!

 

今夜は足マッサージを終えてから、夜這いしようと思う!

 

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